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      <title>サッカーニュース　totoカルチョ</title>
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      <description>サッカーの最新情報をまとめていきます。Jリーグから海外サッカーまで、試合結果はもちろん、気になるサッカー関連ニュースも掲載しています。</description>
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      <lastBuildDate>Mon, 20 Aug 2007 06:05:52 +0900</lastBuildDate>
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         <title>コンサドーレ札幌のホーム不敗記録がストップ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="がんばれコンサドーレ札幌！" src="http://xn--lcktan2b2b0k8fc.j-spt.net/consadole.jpg" width="203" height="228" align="left" />
　北海道、コンサドーレ札幌の主力スポンサーは「白い恋人」で有名な石屋製菓。現在、この石屋製菓の不祥事でコンサドーレ札幌も揺れに揺れています・・・。コンサドーレ札幌のユニホームの胸に大きな「白い恋人」のロゴが入っているのが、チームのイメージダウンに繋がるのではと懸念されているからです。

　白い恋人の石野製菓はコンサドーレの「超」のつく大型スポンサーでチームは石屋製菓の支援がなければ経営的にやっていけません。19日の試合でも今のユニホームを着ての試合となったが、結果は１−２と敗れ、今季ホームゲーム17戦目にして初黒星を喫してしまうことに・・・。

　湘南ベルマーレと対戦の対戦。先制を許したコンサドーレ札幌は前半４０分に西谷の鮮やかなボレーシュートで同点に追いついたものの、後半に勝ち越しを許してしまいました。連続記録のもう一つ、連続得点試合記録は24と伸ばすことができましたが、今シーズン開幕からの『ホーム負けなし記録』は残念ながら16でストップしてしまいました。 

　コンサドーレ札幌は20勝8分け4敗で勝ち点68の首位は変わらずながら、J1返り咲きよりも先に大きな壁にぶち当たってしまっていますね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01J-リーグ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 06:05:52 +0900</pubDate>
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         <title>日本人得点王、大久保嘉人が代表召集</title>
         <description><![CDATA[<img alt="大久保嘉人" src="http://xn--lcktan2b2b0k8fc.j-spt.net/yoshito.jpg" width="240" height="314" align="left" />　日本人“暫定”得点王、ヴィッセル神戸の<strong>大久保嘉人</strong>がついにオシムジャパンに召集されました！

　8月22日のキリンチャレンジカップ2007　カメルーン代表戦に向けて、8月14日に発表された12名のサッカー日本代表選手に加えて、残りの6名がようやく選ばれました。選出されたのはＭＦ山瀬功、大久保、ＦＷ高松、前田、佐藤、田中達の6人のメンバー。一人も発表されていなかったFW陣。高原の穴をどう埋めるか？という点に注目が集まりましたが、佐藤寿人以外の全員が初召集というプチサプライズ（？）な人事でした。

　FW陣よりも攻撃面で注目を集めるのがヴィッセル神戸の大久保嘉人。ついに代表復帰ですね〜。スキャンダルなんかでジーコ前日本代表監督に見捨てられ、スペインのマジョルカ移籍でも残留ならず・・・でも大久保嘉人は腐らずに、現在Jリーグで日本人の中で得点王（全体の1位はサンフレッチェのウィズレイ。3ゴール差）という大活躍！すばやさと決定力が魅力的ですね。

　ひょっとしたら大久保嘉人はFWとして出場するかもしれませんね。ちょっと佐藤寿人とかぶるかもしれませんけど・・・。それと田中達也も大いに活躍を期待したいところです。

<strong>【キリンチャレンジカップ2007 サッカー日本代表】</strong>

[ＧＫ]
　川口能活（ジュビロ磐田）
　楢崎正剛（名古屋グランパスエイト）

[ＤＦ]
　中澤佑二（横浜Ｆマリノス）
　田中マルクス闘莉王（浦和レッズ）
　加地亮（ガンバ大阪）
　駒野友一（サンフレッチェ広島）

[ＭＦ]
　橋本英郎（ガンバ大阪）
　遠藤保仁（ガンバ大阪）
　中村憲剛（川崎フロンターレ）
　鈴木啓太（浦和レッズ）
　阿部勇樹（浦和レッズ）
　今野泰幸（ＦＣ東京） 
　大久保嘉人（ヴィッセル神戸）　
　山瀬功治（横浜Fマリノス）　

[FW]
　佐藤寿人（サンフレッチェ広島）
　田中達也（浦和レッズ）
　高松大樹（大分トリニータ）
　前田遼一（ジュビロ磐田）
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03日本代表</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 01:40:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベッカムがアメリカで初ゴール！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="デビッドベッカム" src="http://xn--lcktan2b2b0k8fc.j-spt.net/beckham.jpg" width="154" height="256" align="left" />　デビッド・ベッカムはやはりスーパースターでした。スター軍団、レアルマドリードから米プロサッカーリーグ、ＭＬＳのロサンゼルス・ギャラクシーに移籍したデビッド・ベッカムが、スーパーリーグのＤＣユナイテッド戦で23メートルのフリーキックを見事ゴールに突き刺しました。

　ベッカムは１得点１アシストの大活躍でチームの勝利に貢献。アメリカプロサッカーリーグ移籍後初先発の試合で、スーパースターであることを存分に知らしめました。

　試合後デビッドベッカムは「フリーキックをけるのは8週間ぶり。とてもうれしい」と話していましたが、やっぱり持っているものが違うという感じですね。また初ゴールがベッカムの最強の武器ともいえるフリーキックだったというところもまたドラマチックですね。

　ベッカムは左足首の怪我のため、アメリカに移籍後出番は少なかったですが、この日はゴールだけでなく後半2分にはロングパスでドノバンのゴールもアシスト。ベッカムが所属のロサンゼルス・ギャラクシーをメキシコ−アメリカのクラブによるスーパーリーグの決勝進出に導いたといっても過言ではないでしょう。

　さらにベッカムの母国イングランドのマクラーレン代表監督は、ベッカムの左足首の回復具合を気にしながらも２２日のドイツとの親善試合への招集に前向きの様子。レアルマドリードのリーガエスパニョーラ優勝の立役者でもあるベッカム。落ち目と思われたイングランドの貴公子が再び全盛期を迎えているのかもしれませんね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02海外サッカー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 00:59:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Jリーグ天王山！ガンバ大阪 vs 浦和レッズ</title>
         <description><![CDATA[　今日行われたＪ-リーグ第２０節。メインイベントはなんと言っても現在首位のガンバ大阪vs２位浦和レッズの一戦！。優勝を占う天王山であり、さらにガンバ大阪はホームでの無敗記録の更新がかかっていました
　前半戦は互いに様子を見てくるか？と思いきや遠藤の鋭いFKなど、かなりスリリングな展開。しかし０−０のまま後半戦へ。後半、ガンバは家長を投入し先取点を狙ってきたが、62分、ポンテから中央の永井雄一郎へ折り返し、永井はそれを右足で決めて、浦和レッズが先制！浦和レッズはその後岡野を投入するなど攻撃の手を緩めず、貴重な1点を守りきりました。これで浦和レッズは勝ち点を４３に伸ばして、ガンバ大阪に勝ち点１差まで迫りました！
　ガンバ大阪は残念ながらホームでの無敗記録が25試合でストップ（Jリーグタイ記録）。実に14試合ぶりの黒星をきっしました。


<strong>[Jリーグ　第20節終了時の順位]</strong>

　１　Ｇ大阪　　　44
　２　浦  和　　　43 
　３　鹿  島　　　36
　４　新  潟　　　35
　５　横  浜　　　32
　６　清  水　　　32
　７　川崎Ｆ　　　31
　８　磐  田　　　31
　９　　柏　　　　30
 10　神  戸　　　29
 11 名古屋　　　26
 12　東  京　　　23
 13　広  島　　　22
 14　甲  府　　　21
 15　千  葉　　　19
 16　大  分　　　19
 17　大  宮　　　17
 18　横浜FC　　10

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01J-リーグ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 00:56:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>闘莉王（トゥーリオ）が日本代表復帰</title>
         <description><![CDATA[<img alt="tolurio.jpg" src="http://xn--lcktan2b2b0k8fc.j-spt.net/tolurio.jpg" width="133" height="220" align="left" />
　 8月22日に行われる国際親善試合、キリンチャレンジカップ２００７・カメルーン代表戦の日本代表メンバーが発表されました。・・・といってもまだ12名。期待されていた小笠原満男選手（鹿島アントラーズ）の名前はとりあえずありませんでした。

　その代わりにアジアカップをケガで欠場した、田中マルクス闘莉王（浦和レッズ）が見事代表復帰を果たしました！以前からオシム監督はアジアカップのメンバーから数名入れ替えるといっていました。羽生直剛選手（ジェフユナイテッド千葉）が居ないのが気になりますが・・・。

　今回のキリンチャレンジカップでは、中村俊輔や高原直泰が召集されないので、オシム監督もいろいろと試してきそうなので面白そうですね。特にまだ一人も発表の無いFW陣がどうなるのか？得点力の強化に大きく期待したいところです。

【8月14日発表のサッカー日本代表】

[ＧＫ]
　川口能活（ジュビロ磐田）
　楢崎正剛（名古屋グランパスエイト）

[ＤＦ]
　中澤佑二（横浜Ｆマリノス）
　田中マルクス闘莉王（浦和レッズ）
　加地亮（ガンバ大阪）
　駒野友一（サンフレッチェ広島）

[ＭＦ]
　橋本英郎（ガンバ大阪）
　遠藤保仁（ガンバ大阪）
　中村憲剛（川崎フロンターレ）
　鈴木啓太（浦和レッズ）
　阿部勇樹（浦和レッズ）
　今野泰幸（ＦＣ東京） 

[FW]
　＝未発表＝]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03日本代表</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 19:44:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>帰ってきた小笠原満男！</title>
         <description>　鹿島アントラーズに小笠原満男が帰ってきました！イタリア、セリエAメッシーナに１年間の期限付きで移籍をしていた小笠原。一年ぶりのJリーグのピッチに立ち、見事勝利に貢献し鹿島アントラーズは3位に浮上しました。

　小笠原は「イタリアで局面が大事だと学んだ」と話していたとおり、中盤での守備における大事な局面で、セリエＡで学んだ鋭いプレスをかけ、相手攻撃の攻撃を入り口から防いでいました。そして攻撃の局面ではリズム感のあるパスでチャンスをつくり出し、相手ゴールを脅かすなど、攻守における“局面”で大活躍を見せました。

　その活躍で、8月22日に行われるカメルーンとの親善試合でドイツワールドカップ以来の日本代表選出の可能性が出てきました。この小笠原のJリーグ復帰戦では日本代表のコーチ陣が観戦。加藤コーチは「オシム監督に、１年間海外で試合に出ていないで、どれだけやれるか見てこいと言われた」と、小笠原の視察を指示されたことが明かされました。これはサッカー日本代表復帰の芽がかなり出てきたようですね。6試合しか出場できなかったセリエA。それが無駄な修行ではなかったことを日本代表のプレイで見せ付けて欲しいものですね。</description>
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         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 03:01:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>横浜Fマリノス「横浜ダービー」圧勝</title>
         <description>　横浜Fマリノスが横浜FCとの「横浜ダービー」を圧勝で制しました！前回の横浜ダービーは横浜FCの辛勝、という感じでしたが、今回は“地力の差”が大きく出た試合となりました。

　横浜FマリノスはＦＷ大島秀夫のハットトリック＋１得点（４ゴール）などで８-１で横浜ＦＣに大勝。観客数も約5万4000人と、Jリーグもまだまだ捨てたものではない！というような大盛り上がり。横浜Fマリノスのゴールラッシュに横浜FCファンはしらけムードだったかも知れませんが・・・。

　横浜Fマリノスのゴールラッシュの火付け役は、前半３０分のＦＷ大島秀夫選手から。ＧＫのキャッチミスしたボールをヘディングで押し込んだ所から始まりました。後半２０分にもＧＫのキャッチングミスを冷静に決め、同２７分には見事なフェイントからハットトリックを達成。さらに同４３分にはクロスボールをボレーシュートでねじ込み、大島選手は自身初体験の４ゴールと固めうち。

　試合後大島選手は　「いいところにボールが来たし、全部おいしい形。前回負けていたし、何としても勝ちたかった。」とのコメント。この横浜ダービーを感染していたオシム監督にもいいアピールになったのではないでしょうか。

　ちなみに８得点は横浜Fマリノスが、磐田が持つリーグ記録の９点（９８年４月１５日、対Ｃ大阪）にあと１と迫る記録です。横浜Fマリノスとしてはチーム記録の７点を１０年ぶりに更新しました。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01J-リーグ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 02:58:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レアルマドリードがチェルシーからロッベンを獲得</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ロッベン" src="http://xn--lcktan2b2b0k8fc.j-spt.net/roben.jpg" width="180" height="240" align="left" />
　レアル・マドリードが移籍交渉していたイングランドプレミアリーグ、チェルシーのＦＷロッベン（オランダ）と契約を結んだというニュースが飛び込んできた。8月10日に入団発表、11日のスペイン・スーパーカップからロッベンは出場が可能とのこと。

　アリエン・ロッベンといえばオランダの超快速左ウイングとして、『世界No1ウインガー』と称されています。前回のワールドカップでも、予選突破の原動力として、ファン・ニステルローイ以上に大活躍でしたね。

　でも、所属チームのプレミアリーグ、チェルシーではシェフチェンコの加入によりクラブのシステムが4-4-2へ変更。このため出番が激減してしまっていました。果たしてスター軍団、レアルマドリードで出場機会に恵まれるのか？が焦点です。

　同じオランダのファンニステルローイ、サビオラ（アルゼンチン代表）、ロビーニョ（ブラジル代表）、地元スペインの英雄ラウルらとともに３トップの左サイドを駆け上がるシーンは楽しみですね。

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         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 01:46:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バルセロナの１００億円３トップがお披露目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ロナウジーニョ" src="http://xn--lcktan2b2b0k8fc.j-spt.net/ronaujinyo.jpg" width="220" height="183" align="left" />　スペインリーグのバルセロナが、横浜Fマリノスと親善試合を行いました。試合の結果は１―０と何とか勝った感じでしたが、日程も厳しかったようですね。

　なんといっても注目のニュースは、アーセナルから移籍したフランス代表ＦＷのアンリがバルサおなじみのツートップ、ロナウジーニョ＆エトオと初めて３トップを組んだことです。

　この世紀の３トップは当然、まだまだ機能しているとはいえないものの、バルセロナ加入時の移籍金を合わせると１００億円以上になるというから驚きです！

　試合後アンリは「（ロナウジーニョらと）一緒にプレーできて楽しかった」と話していましたが、内容には満足していないようでしたね。ライカールト監督も「故障明けのアンリもいいプレーをしていた」と故障明けということで大目にみてくれたのかな？

　この世界最強と思われる３トップですが、バルセロナにはもう一人、南米選手権出場後で休養中のメッシがいます。層の厚さは一時期のライバルチーム・レアルマドリードにも引けを取りませんね。
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         <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 03:34:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>U22日本代表達に叱咤激励</title>
         <description><![CDATA[<p>　サッカーの北京オリンピック男子アジア最終予選をひかえたU22（アンダー２２）日本代表の監督反町監督が日本サッカー協会の川淵三郎会長と会合し、今後のチームについての話し合いが行われました。</p>
<p>　日本フル代表のアジアカップの4位惜敗、続けてU-22の4カ国（中国・北朝鮮・ボツワナ）対抗戦での惨敗と、明るいニュースの少ない日本サッカー界。川渕会長が苦言を言いたくなる気持ちもわからなくもないですね・・・。でも監督を選んだ川渕会長に責任は無いのか？！といった突っ込みはここでは控えておきますね＾＾；</p>
<p>　このままではオリンピックアジア最終予選の初戦、対ベトナム戦でも余裕があまり無いかもしれません。下手するとオリンピック本大会出場も危ない、そんな気にもなってきてしまいますね。</p>
<p>　U-22の試合を見ると、確かに川渕会長の言っていた「ピチピチ感がない」というのも判る気がします。ワールドユースで活躍したU-20のメンバーと、U-22のメンバーとのちぐはぐ感を感じてしまうのは私だけでしょうか？？</p>
<p>　とにかくまずはアジア最終予選のベトナム戦で勝つこと、圧勝することが必要になってくる気がします。若い選手には「怖いもの無しの勢い」っていうもんがあるとものすごく力を発揮しちゃうもんですからね。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04オリンピック代表</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 05:05:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>J-リーグJOMOオールスターでカズとゴンが対決！</title>
         <description><![CDATA[<p>　サッカー・Jリーグ2007　JOMOオールスターが今日、8月4日静岡県のエコパスタジアムにて行われました。結果は３−２でJ-WESTの勝利。</p>
<p>　MVPには終了間際に逆転ゴールを決めたヴィッセル神戸の大久保嘉人が、敢闘賞には浦和レッズの小野伸二。そしてMIPという“最も印象に残ったプレイヤー”に送られる賞に、ジュビロ磐田の“ゴン”中山雅史が選ばれました。</p>
<p>　なんといってもこのオールスター戦の見所は、横浜FCの“キングカズ”三浦知良とゴン中山の対決です！カズはゴールを決めたらあの「カズダンス」を見せるとのことで大いに期待されましたが、残念ながらノーゴール・・・。でも最初のオウンゴールを演出した立役者となりました。</p>
<p>　一方、MIPのゴン中山はカズ以上の大活躍！ヘディングでゴールを２回も決めました！！・・・って２回というのは１回目は↑に書いたオウンゴールを決めてしまった張本人なわけです（笑）</p>
<p>　でもきっちり相手ゴールにもヘディングでゴールを決めて帳消しにしてくれちゃうところが、さすが中山隊長ですね〜。Jリーグオールスターの最年長ゴール記録も塗り替えてくれましたよ♪</p>
<p>　生涯現役！を貫く三浦知良と中山雅史の両選手。その強烈なまでのプロ意識をまだまだ若い世代に伝えていって欲しいですね。そして来年もJリーグオールスターでこの二人の対決を見たいものです。</p>

]]></description>
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         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 03:53:50 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>女子サッカー　オリンピック出場決定</title>
         <description><![CDATA[<p>　女子サッカーが男子より一足早くオリンピック（五輪）出場を決めました！</p>
<p>　女子サッカーはこれでアトランタ・シドニーに続く3大会連続の出場です。しかも後１戦（タイ）を残しての本大会出場は立派！</p>
<p>　日本サッカーがアジアカップの4位という成績で凹み気味だったところにコレはいいニュースですね。しかもベトナムに８−０という圧勝で決めたところがまた気分がイイ♪</p>

<p>　ちなみに男子サッカーは？といえば、五輪サッカー予選の初戦は8月22日。東京、国立競技場にてこれまたベトナムと対戦です。アジアカップではAWAYで４−１と圧勝しているので、安心して見られるかな？</p>
<p>　8月22日といえば、日本サッカーのお祭りの日です。というのもA代表もカメルーンとの親善試合（大分）があるんですよ、これが。どうもカメルーンの予定でそうなってしまったらしいのですが、どちらも見たいのに・・・これが俗に言う“うれしい悲鳴”なのでしょうか？</p>
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         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 03:30:14 +0900</pubDate>
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